1日シリーズ

マンガ「掘り出す1日」

「イモ」と言われてあなたが思いつくのは、「ジャガイモ」ですか?「サツマイモ」ですか?それとも別の、「サトイモ」とか「タロイモ」ですか?どんなにメジャーなイモがあったとしても、コンニャク屋さんはきっと「コンニャクイモ」なんでしょうな。

1日シリーズ

マンガ「渡る1日」

子どもの頃、誰もがやったであろう白線を渡る遊び。誰もがやったはずなのに、大人になってからやると、周りから白い目で見られるのはなぜでしょうか?それが大人になったということなのでしょうか?周りの目を気にしながらも、童心を忘れず渡っていきたいものです。

1日シリーズ

マンガ「うみの1日」

何かあっても、何もなくても、海は等しく受け入れてくれます。 海に行きたい理由なんて、そんなもので良いんじゃないでしょうか。

1日シリーズ

マンガ「風船の1日」

ふよふよふよふよ空を漂う風船は、一体どこへ行くのでしょうか? きっと私たちが見たことのない景色を、空から眺めているんでしょうね。 空の色に交わらない、自由気ままな空の旅に、少しあこがれを抱いてしまう今日この頃です。

1日シリーズ

マンガ「不明瞭な1日」

何が一番不明瞭って、この話をどうして思いついたのかが、私自身わかっていないんですよ。最初は正体不明の試合を2人でダラダラ見ているはずだったのですが、それすらなんで思いついたのかわからないんですよ。まあそんなもんです。ようわからんけど。

1日シリーズ

マンガ「あめの1日」

ある晴れた飴上がりの午後。飴の匂いが残る甘捌けの悪い道を、どこまでもどこまでも歩いていく。飴の音を聞きながら。

1日シリーズ

マンガ「歩く1日」

散歩、してますか?何かと下を向いて、狭い世界に没入してしまいやすい今日この頃。どうせ下を向くなら路肩の花を、上を向いては家々の表情を、気ままに眺めながら時には道草食って、ゆっくり歩いていきたいものですな。

1日シリーズ

マンガ「ポストの1日」

街中に点在する郵便ポスト。彼らにはもちろん心などありません。が、セオリーに反した姿で路地にたたずむ彼を見ていると、その裏には様々な葛藤が見える気がして、なんだかそんな彼の後ろ姿に、どこか不器用な人間臭さを覚えてならないのです。

1日シリーズ

マンガ「なのにの1日」

○○なのに△△、□□なのに××。「なのに」を使いたくなった衝動に駆られただけの作品です。こういう言葉遊びみたいなの、結構好きなんです。あとはまみこの友達が出ますよ。

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